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鬱病と闘いつつ、沢山の友達に支えられて生きていく姿を晒しています。
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久々に午前中に起床。
とはいえ頭がだるい、ぼーっとしている。 アクビも凄くでる。 やっぱ薬の作用か? ただ今時刻は11時。 眠剤を飲んだのが3時だから8時間は経っているのだが。 かといって1錠に減らすと眠れない。 困ったもんだ。 友達はまだ眠っているようだ。 きっと疲れが溜まっているのだろう。 ゆっくり寝かせて起きたい。 昨日も俺に合わせて疲れているのに遠くのヌプンまで行こうと言ってくれたのだと思う。 ホントは最初から鹿追にしたかったのかな?と少し思っていた。 さすが10月、さすが雨降り。 今日は肌寒い。 さすがの俺も今日は長袖を着た。 台風が来てるとか言ってたっけ? 天気予報見てないからわからないけど。 少しお腹が減ってきたなぁ。 昼飯どうしようかな? PR
友達が明日と明後日、めずらしく二連休になったらしい。
で、第一弾というか前夜祭?的に夕飯後温泉に強行してきました(笑) 家を出たのが22時近かったのですが、明日明後日休みだからってことで。 で、最初ヌプントムラウシに向かったのですが、林道の入り口に立て看板で「河川増水による被害で、温泉は利用できません」という事が書いてあり、がくーん(汗) 1時間半掛けて、100km以上走って来たのに(汗) 残念。 ま、そこから林道も40分ぐらい走ってから温泉なので、入り口で書いてあっただけマシというかラッキーだったかな? 仕方ないのでUターン。 というか、Jターン?(笑) 温泉変更。 鹿追の鹿の湯へ。 中略。 予想より、ヌプントムラウシから鹿の湯は近かった。 もしかしたらヌプン行くときも新得から行くより鹿追経由で行った方が近いのかも? で、温泉。 お湯の中…枯れ葉がすごいし苔もすごい(--; 前来たときはこんなじゃなかったぞ? 2,3週間で大分汚れたもんだ。 「俺、昼間に一人で来て掃除するかな?」と思わず友達に言った。 「そこまで温泉に君が駆り立てられるとは思わなかった」と言われた(笑) んー なんていうのかね? 仕事でヤルのは嫌なんだが(笑)ボランティアとか無償奉仕?は別なんだわ。 自分が好きな人の為にやるとか、自分の好きな事の為にやる作業は大好きなのさ。 ま、色々管理しているところがどこだとか、シバリもあるだろうので、調べてから、時には交渉してみてやれるようだったら、月2回ぐらいは管理というか掃除させて貰えないか調べて見ようと思う。 できればエンジン付きの洗車機と、水中ポンプを持ち込んでだなぁ。 ヌプントムラウシのほうも、状況を把握しに生きたいし。 俺でできるなら、土砂の撤去作業やら、浴槽の復帰作業などやりたいわ。 やらせて貰いたい。
思い当たる節も理由もない。
ただ眠りにつけない。 何か考えたり思い悩んでいる訳でもなく。 ただただ眠りにつけない。 こまったのう。 明日こそは午前中に起きたかったのだが。
今日は10時に時計を見たのだが、すぐまた寝て、14時に本格的に起きた。
今日は水曜日で、午後からも担当の医師が診療している日。 無理矢理体を動かし、そのまま病院へ。 一度病院に着いたのだが、タバコを吸いたくなり、受付の前でUターンし、コンビニへ向かった。 昼飯にブリトーとペプシを購入。 そのコンビニでは私のタバコがおいてなかったので別のコンビニへ。 そして無事タバコを購入すると、病院へ再び向かった。 受付を済ませたのが14時40分。 そして待つ事…3時間。 診察は3分程。 会計を済ませ、隣の薬局で薬を貰い全て終わったら18時になっていた。 ふぅ。。。 病院って、待ち疲れするよね。 そのまま帰って夕飯の準備する時間だったが、気疲れでそのまま家に帰りたくない。 スロに行くか。 で、30分程ライジング西帯広店でスロって帰宅。 +1万1千円でした。 そういえば、暫く吉野屋行ってないなとふと思った。 北海道では吉野屋の牛丼、毎日販売してるんだよね。 時間は昼間限定だけど。 吉牛ファンの人は、是非北海道へ来てはいかが?(笑) なんてね(笑) さて、帰宅し、何作ろうかな~と思い冷蔵庫開けたら、 今週は買い出ししていないから、あまり材料が選べない。 んー。 よし、カレーで(笑) 具はピーマン、エビ、ジャガ芋、茄子、豚バラのヘルシーカレー(謎) で、できあがってから気づいた。 あ、玉ねぎ入れるの忘れた(爆) で今晩のゴハンは終了~(笑) ってのは嘘で、もう一品だけ作り、揚げ茄子にした。 味噌汁は無し(笑) ごはんは多めに4合炊いた。 で、友達が帰宅したのが21時ちょい前くらいかな? 時計見てないのでハッキリはわからん。 腹減ったぞーと思い、PCでCDを作っていたら帰宅。 そして飯を食い、続きのCD作成し、完成した後、 俺一人で近場の温泉へ。 「行かないの?」と聞いたけど友達は今日は行かないそうだ。 逆に「(気分)まだ落ちてるのか?」と聞かれて、「いや、今日は別。だめ押しと、ちょい風呂の中でゆっくり考え事でもしようかと思って」 と言い、出発。 最初、まるみが丘温泉に使用かと舵を取ったのだが、途中で一人で行くならサウナもいいかな~と進路変更。 結局自由が丘温泉に行きました。 中略。 風呂から上がり体重を量ると今日は61.6kg。 よしよし順調に減っている。 親には痩せてないかい?って心配されているが、 毎日2食だから痩せないとおかしい。 というか、1日10時間以上、12時間とか寝ているので、 1日の半分は寝てる。 あきらかにソッチが問題って気がする。 若い頃余りにも寝なかった分を今頃取り返しているのだろうか?(笑)
予定通り(?)完全復活していなかったので、
14時に起き、15時温泉に向け出発した。 色々考えたが、久々に実家に電話してみる。 母が出て現状報告したら、 「何も考えないで温泉でゆっくりしてきなさい」 その後父に代わって貰った。 「元気にならない事には始まらないからな、頑張って元気になれよ」 その言葉に目頭が熱くなった。 自分が親になったとき、こんな風に暖かく見守る事ができるのだろうか? 友達が言っていた言葉。 「子供は親を生涯超えられない。」 心底そう思う。 俺は母のように明るく暖かく、そして父のように力強く尊敬できるような人間になりたい。 私は、歴史上の人物であったり、世界中の著名人よりも、誰より我が父と母を尊敬している。 夕方、17時過ぎにようやく温泉の麓に到着した。 私の車では川を越える事が出来ないため、川岸に車を停めて徒歩で渡る。 前日の雨で増水していたのか、渡り石をあるいて渡れない。 靴と靴下を脱ぎ、ズボンをまくり上げて素足になり水に入る。 冷たい… なんとか渡り終え、足をケガしないよう再び靴を履き山道を登る。 程なく温泉臭が漂ってくる、いよいよ到着だ。 個々には数回来たが、今回初めて人の姿がない。 さすが平日の夕方だ。 服を豪快に脱ぎ捨て、ざぶんとお湯に浸かる。 「うわぁ。きもちいい」 思わず声が出た。 他に誰もいないので完全貸し切り、人目を気にする事無い。 そのまま真っ裸で歩きまわり別の湯船へ。 んー最高! そうやってあっという間に夜の帳が降り初め、気が付けば月明かりで照らされている。 そろそろ現実社会へ向かい帰路につかねば。 服を着た頃には懐中電灯で照らさねば丸太橋を渡れない程暗くなっていた。 準備してて良かった。 懐中電灯で今着た道を照らし、川岸に到着。 再び靴を脱ぎ、水に入る。 先ほどより冷たく、足がしびれる程に感じた。 一瞬足が動かなく、立ちすくむような状況になったほどだ。 何とか車に乗り込むと、まずはタバコに火を付ける。 そして2,3回けむを吐いた後、靴下を履く。 先ほど浸かったバスタオルを広げ、車のエアコンで少し乾かしながら帰ろうとすると、いつの間にか車の窓は真っ白に。 エンジンを掛け、エアコンを付け、窓硝子の曇りを急いで取る。 そうして、林道を60km/hぐらいで滑らせるように走り抜けた。 車内のBGMはA.I。 ヴォリュームを上げて飛ぶように駆け抜けた。 |
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