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鬱病と闘いつつ、沢山の友達に支えられて生きていく姿を晒しています。
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何の気はなしに、過去のメールやら通信ログやら日記などを読み返してみた。
ただ、あ、こんなの残ってたんだと開いただけ。 色々読み返してみると、 「君は親切すぎる。もっと自分を大切にしなさい」 だとか 「人が良すぎる」 「つくしすぎる」 という俺を指摘する声が何件もあった。 ふふ、そういや言われてたっけ。と思っていたのだが、 ここ1年、いや数年言われてない台詞だと気がついた。 そうか、ここ数年自分のこと本意で、自己中になっていたのかと。 病気のせいで(?)余裕が無かったのかもしれない。 自分のことばかり中心に考えて、人を気遣ったり、その人を中心にして考えるということが無かったのかもしれない。 もちろん過ぎるのは良くないかもしれないが、 (過ぎたるは及ばざるが如し) まったく思いやりに欠けるのはどうか。 少なくともそれが俺の持ち味、長所であったはず。 (短所でもあっただろうが) 私は変わってしまったのだろうか? 私は私じゃなくなってしまったのだろうか? 人を思いやられない人間になってしまったのだろうか? それは哀しい事だ。 世界に平和を。 人類に愛と勇気を。 私のような者が多くの人を幸せにできるとは思わない。 けれど、1人でも多く、ほんの少しでも喜んでもらえたら、 幸せな気分になってもらえるのなら。 そう考えていたはずだったのに。 今は、自分のことだけ。。。 人を傷つけてまで。。。 嫌な人間に成り下がってしまったものだ。 PR
うちの近所が火事になったそうだ。
俺は消防車が何台も通ろうと、サイレンが鳴り響こうと、 まったく気づかず寝入っていた。 ちなみに、俺の部屋のすぐ隣が消防車が通ったであろう県道で、窓は網戸。 普通聞こえないのがおかしい条件。 ま、気づかなかった事はいいことだ(爆) だって起きたら、消火活動にいかなきゃならん。 辞めたいのに辞めさせてもらえず、まだ消防団に在籍してるのでね。 母は炊き出し部隊に行ってきたそうだ。 で、火事になった人は1人暮らしだそうだ。 ま、しらね。 俺には関係ないね。 起きて飯を食って、役場に行って住民票と印鑑証明を取ってきて、 その後仙台の不動産やに持って行ってきた。 片道2時間かけて、用事は5分。 駐車料金100円。 んが。 また2時間かけて帰ってきた。 まぁ、これで明日は行かなくて済むな。 9月1日まであと4日。
次の仕事(バイト)も大体決まった。
住む場所も決まった。 入居日は9月1日。 今日行って見て、今週の話である。 ただし、どっちとも審査が通ればだが。 通らなければまた探しなおし。 でもまぁ、大丈夫であろう。 こんなにトントンと話が進むときは進むもんだ。 やるときはやる。 やれるときにやっておく。 でも、この二つは、まだ土壌を作ったに過ぎない。 本題はこの先だ。 3ヶ月。 3ヶ月で勝負を掛ける。 まず1個目。 どのように自分に有利に働かせるか、もともと無い頭を振り絞って。 一生懸命考えている。 立ち止まる暇は、無いことは無い。 余裕無いと無理、潰れるので。 平常の私だったらでできるであろう期間の4倍は期間を取っている。 ただし、それ以上長引けば自分が不利になる可能性あるから、 そう言う意味ではギリギリである。 嘘も方便。 犯罪にならない限り嘘だってつく。 前を見ても後ろを見てもがけっぷちなのだから。
泣かせてしまってごめん。
俺はほんと酷いやつだよね。 自分のことしか考えてなくて。 俺より君のほうが何十倍も大変なのに。 ありがとう。 今回も君のおかげで助かったよ。 酷いこと言いまくっといてなんだけども。 君が居るから僕は今もこうやって書き込みができている。 君を凹ませておいて言う言葉じゃないけど。 少しいや大分浮上することができたよ。 それは君のおかげ。 君にかけてもらった言葉のおかげ。 君は何もできないのが悔しいというけれど。 君に何十回何百回助けられたことか。 ごめんね。 こんな酷いやつで。 何を言っても言い訳にしかならないし。 それ以前になんと声を掛けたらいいか言葉が見つからない。
俺は自分の思った順番でしか動けない。
動きたくないのだ。 というか、必死で頑張ってる考えた結果がその順番なのだから仕方ない。 そして、俺は1個ずつしか戦えない。 弱ぞうだから。 帯広に居たときは、そうね、1個も戦ってなかったのかもしれない。 俺はそれでも戦っていた「つもり」で居たのだけども。 普通一般の世間から見たらつもりはつもりにも見えなかっただろう。 宮城に帰ってきたのは、友達に言われたことも確かにあったけど 俺の、自分の責任で覚悟し考えた上での判断。 まさか、ここまでゴタゴタになるのは予想外だったけど。 でも、最初から実家でやりなおすつもりは無くて、無理だと思っていた。 実際無理っぽい。 いや、もしかしたら無理だ無理だと思い込んでるから無理なだけかもしれないけど。 その辺はわからん。考えたくも無い。だからぽいっっとなげる。 んで。 話戻すが、とりあえず、実家だと数多くの問題がいっきにどばーっと押し寄せてくるわけで。 被害妄想なだけかもしれんけど、まぁ、正常ではいられんわけで。 実際、正常でいられんかった。 んで。 一個ずつ片付けるには、別の地じゃないと無理なわけ。 じゃー別の地に行けばというんだけども、やっぱ経済状況とかもあるわけだ。 んじゃー働けば?というけども。 そもそも1番の原因が、その「働けない」「雇ってもらえない」ちう事が原因だったわけだ。 これは誰に話しても理解してもらえないのだが、 自分が働きたい会社じゃないと働けない訳だ。 贅沢言うなって言うけど、しゃーない。 んで、自分が働きたいなという会社はこぞって、お前なんて要らない。 という訳だ。 ま、俺が悪いんだけども。 要らない要らない言われ続けてみ?気が狂うちうの。 過敏にもなるし、心の過剰防衛が出るつーの。 実際、帯広でも1件お前なんていらねーって言われたとき、ショックで2ヶ月ぐらい立ち直れなかった。 たった1件なのだけどもね。 そこまでなるにはそれ以前の宮城での蓄積があったツー訳だ。 一緒に住んでいた友達はたぶん気づいて居て、でもしらんぷりしてくれてたんだと思う。 それ以後、仕事の話をしなくなったし。 不器用だけども、すごく優しいやつだからな。 んでもって。また話がそれたが。 だから、正社員なんて応募すんのは絶対無理。 まず自信が持てない。 すこしでも自分に自信が持てるようになってからじゃないと無理。 じゃー派遣は? うーん、実はねぇ、派遣で1年ぐらい働いてたんだけどもね。 心が悪化していったのが体感してるのよ。 俺にはあのシステムは合わない。 やっぱ贅沢言ってるんじゃねーか。 そう思うよね? うん、きっとそうなんだと思う。 俺が贅沢言っていて、悪いんだと思う。 だけども。。。。 病気悪化させてまで働く意味は??? 自分がわかっている、大丈夫だという仕事でしかだから働きたくない。 わかっているというのは知識じゃなくて、悪化しないという自信ね。 短い時間なら? そうじゃないんだ。 そう言う問題じゃない。 あぁ、こんなことばかり書くから、うつの人は怠け病だと勘違いされるのかもしれない。 だけども、違う、これは俺だけに限ったことだ。(と思う) 俺は仕事にはプライドを持っている。 逆にプライドを持てる仕事しかできない。 これは、生まれてきて物心ついて、仕事のことについて思い描くようになってからずっとなんだ。 仕方ない、俺にとっての固定概念なのだ。 簡単には変えられない。 変えようとすると、今回のように心が体が拒絶反応を起こしてしまうのだから。 まぁ、いい。 これは誰に言っても言ってることは理解できても、身をもっては理解してもらえないだろう。 批判しか生まれないだろう。 だけども、これが俺なんだから仕方ない。 んで。 さてもう一度戻ろう。 最初にバイトでもいい、仕事を決めれば?という話になる。 うん、そうだろう。 確かにそうなんだろう。 これは、明らかに俺が間違ってるんだろうと思う。 でも。 一刻も早く俺はこの場から離れたいんだ。 一分一秒でもね。 んで、移動できると安心できなきゃ、次のこと考えられない。 だって、バイト決まっても、そこの近くに住めなければ通うのが大変でしょ。 もしそうやってバイト決めたあとに、遠くに住まいが見つかっても、移動するだけでバイト代が消えたんじゃ意味が無い。 そんな変なことばかりがアタマをよぎるのさ。 ま、アタマ半分腐ってるからね。 この辺は多めにみてやってくれよ。 正常な判断じゃないんだから。 ま、この辺は色々言われた。 言うのが当然だ。 んでも、まぁ、なんとか同時に探すということで折れてもらった。 んで、すむ所だ。 正直、仙台市内ならどこでもいい。 いあ、本当は仙台じゃなくてもいいのだが、まぁ、バイトが豊富にありそうだからっていう理由なだけだ。 バイトまで決まらなかったらさすがに俺も凹みまくるつーの。 だから、凹んでもまた次ってすぐ探せる場所じゃないとね。 母には石巻じゃだめなのか?と言われた。 そのほうが近いから安心なのだろう。 だが断る! それは実家に居るのとほぼ変わらん。 いあ、ちょっとはましなのだろうが。 誰かに合うことを想像しただけでがくがくぶるぶる震えるちゅーの。 地元民に会いたくないから離れたいのだし、 地元を思い出したくないから離れたいのだ。 ま、それ以外にも多々理由はあるのだが、誰にも言えない、両親にも親友にも。 これは俺の胸に秘めたまま墓までもっていくつもりだ。 ま、本当はたいしたこと無いことなんだけどねー。 つーわけで、仙台なのだ。 泣きながら母に訴えて、 北海道がいいのかい? と聞かれたが、 帯広の友達がここは自分で頑張れと見守る事を決意したようだから、 北海道は選ばないことにした。 いあ、本当は帯広に帰りたいよ~。 こう書いてるだけで涙がちょちょぎれてくる。 それほど帯広に、帯広の友達に会いたい、甘えたい。 だけども、俺のためを思って、見守るだけと決意してくれたんだから、 おれもちょっとは誠意みせんとね。 何もやらないで、やっぱむりー、と帰るのはいくら友達だってあきれるかもしれんし。 なので、断腸の思いで帯広はやめた。 帯広いいよー。 友達はこの先も生涯付き合いたいほど最高だし。 いい温泉もたくさんあるし。 あぁ、帯広に帰りたい・・・。 んでも。うん。 今は逃げつつも戦えと言うことで。 はい、来ました本題が。 仙台を選んだ理由その2。 実家ではどびゃーん、どばーんと津波のように押し寄せる問題。 仙台ならまず1個、次に1個と順番に戦えるのです。 背水の陣、桶狭間の戦い? 違う気が・・・・。 ま、1人で100人の敵と一気に戦うのは無理なのです。 でも、1人ずつなら、しかも、戦いの間にも休憩が取れるならもしかすると? ちうわけです。 言えませんが。 そうやって、一個ずつつぶして行こう作戦なのです。 それを決めたのは、実は帯広に居たときからなのですが。 甘ったれていて、いや勇気が出なくて? どっちかわかりませんが、半年かかりました(笑) ほんとうは1月ぐらいには考えていたのですが。 ま、言い訳にしかなりませんね。 とりあえず、そうね。 さっきまで凹んでいた大波は少し引けたかなと。 こうやって、戦法を話せるようになっただけ、 先のことを言えるようになっただけね。 ここまで来るにあたって、たくさんの人を傷つけてしまいました。 ここを見てる人も見てない人も。 あぁ、自分だけでなんとかしろよと。 自分の胸の中だけで戦えよと。 思ってはいるんですけどね。 まぁ、駄目駄目なんですわ。 言い訳ですけど。 俺、世界最弱の精神力ですから。 はぁ。 自分で自分が大嫌いです。 って、またループになるからやめときましょうか。 はい、とりあえず、明日。 なんとか動き出せます。 どうなるかわかりません。 また何百回と凹むことでしょう。 んでも、まず一歩。 とりあえず、最初の戦場を築いて、 戦いの場所を自分に有利に作ってから、 戦いに挑みたいのです。 んだってほら。 負けたらもう終わりだし。 リセットボタンないし。 どんな手でも使わないと。 逃げるなといわれても、ねぇ? 負けるのわかっていて戦いたくないし。 いあ、その負けが致命的じゃなければいいですよ? でも、相手は核爆弾、一発でthe endってわかっていて、 逃げない手は無いでしょ? ちうわけです。 俺も頭が弱いなりに、少しは考えてるんですよ。 ま、自分のことだけですけど。 周りのことまったく考えずに、 恩を仇で返すようなことしてるかもしれませんけど。 でも心底したくてしてるわけじゃないんだよなぁ。。。 いや、これ言い出したらきりが無い。 本当に申し訳ないと思っています。 それと同時にありがたいと思っています。 感謝してもしきれません。 が、 とりあえず、俺は俺のやりかたで敵を倒します。 危なっかしいでしょうけど。 えらく非合理かつ、不条理かもしれませんけど。 たぶん、これしか結果的には方法無いと思う、と判断した方法です。 いあ、色々考えて、まだ方法はあるんですが。 俺のプライド、威信、最初からそんなものはありませんが、 あったと仮定して、 一番立ち直りに早いと思う方法。 40歳になったとき、平穏無事誕生日を迎えられるであろう方法。 帯広の友達に会いに遊びにいけるであろう方法。 ま・・・ぶっちゃけ、俺の一番大切なものは友達ですから。 言ってることとやってること違うかもしれませんけど。 心の中で、頭の中でかなぁ、わかりませんが。 俺の唯一の財産は友達。 現在貧乏だから説得力ありませんが、 俺の全財産を失ってでも大切にしたいのが友達ですから。 はい、説得力ありませんね。 でも、それぐらい本当に真実思っていると・・・。 わかってもらえなくてもまあいいんです。 俺がそう思っていれば。 またまた話がそれました。 脱線番長です。 なんでしたっけ、何を書こうとしてたか意味不明です。 とりあえず。 明日で少し安心できるようになれたらいいなと。 一歩踏み出せたらいいなと。 切に、切に思っているのです。 はい、わかりませんね。 どうなるかなんて。 焦るな。 でも、焦ってます。 背水の陣ですから。 一分一秒でもはやく陣地を作らなければ不利になるだけですから。 |
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